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『メイドカフェにおける重力場の性質に関する一考察 ~スプーンが床に落ちる確率が有意に高いのはなぜか?~』
STORY
Xへの投稿をもとに、WEB閲覧用として再構成した記事です。
『メイドカフェにおける重力場の性質に関する一考察 ~スプーンが床に落ちる確率が有意に高いのはなぜか?~』
アインシュタインは1915年、重力の正体は「時空のゆがみ」であると主張した。質量やエネルギーあるものは、時空をゆがめるということだ。
つまり「未発見の強いエネルギー体」がメイドカフェに存在していると仮定できる。我々は足繁くお店に通い、観察を続け、その「エネルギー体」を発見したのだ…!