STORY

[FREE]受験生カノジョ(18pics)

2026-07 2026-07-25 FREE Patreon 17 sections Patreon元記事
姉ヶ崎寧々
FREE
01

夏が来ると思い出す受験生カノジョ。
姉ヶ崎寧々さん(18)は高校3年生ですからね。受験生です。でもバイトは続けてるしカレシといちゃいちゃしてるし、いったいどういうことなんでしょうか!


「私は大丈夫だよ、指定校推薦とるし」
なんて堅実なんだ…! きっといいお嫁さんになるに違いない。僕のね(論理の飛躍)

02

でも推薦なんて……もしかして!

先生(担任)「ふふ、姉ヶ崎、指定校を取りたいなら……わかるだろう? 内申点は私の思うままだよ」
寧々さん「えっ、そ、そんな、だめですっ! あーれー(嬉しそう)」

03

「大学に提出する調査書は複数の目を通るし、選考会議も純粋な評定比較で決めるし、個人の意思が入り込む余地はないみたいだよ。先生が説明してくれた」

妄想の入り込む余地がない……現代的コンプライアンスめ……!
(※パワハラ的恫喝で指定校希望取り下げさせたり、推薦者を調整したりする組織的高校もあるみたいです。安心してくださいね^^)

「だから安心して。ゆっくりしよ……?♡」

バイト帰りのカノジョと個室的カフェでゆっくりスル夏休み。

04

「ふふ。どこ見てるのかな?」

全身だ。全身を視界におさめるんだ……!

05

「あなたのそばにいると、安心する」

なぜか服が乱れているカノジョ。
出る前に気を付けてあげないといけないな。

06

海にだって行く高3の夏休み。
高校生活がんばってきた成果だからな。やっぱり寧々さんはすごいや。

「さすが元・運動部だよね。すごく……」
寧々さんも、さすが、です。すご……高校生(18)……

07

寝てるといたずらしてくるカノジョ。

08

夏旅行にだってついてきてくれる受験生カノジョ。

「受験生って、特別なステータスなのかな?」
なんとなくこう、安定しない若者のココロ的なものを感じるじゃん?

09

雨宿りだってさせちゃう。

「濡れ透け、好きなんだ?」
濡れ透けが嫌いな男なんていません!

10

外で下着姿を見る機会なんて、そう作れなくない?
「作る必要はないと思うけど……」

でも下着姿を見せてくれる最高のカノジョ。

11

夏休みは毎朝学校に行く必要がなくなるので、夜の呼び出しがはかどるのだ。

「呼び出されたら出て来るよ? 私、あなたのカノジョだもん」

12

少し車を走らせてからスキンシップ。
呼び出して暗い車内で中身のない上滑りする甘い会話をしてからのスキンシップ。

13

あんまり長く外出してるとまずいかな?
「大丈夫だよ。だからもう少し……」

若者の根拠のない返答を鵜呑みにはしない。だが、あえて鵜呑みにする選択を取る。だってカノジョといたいから! まぁ、何かあっても何とかしよう。

14

平日に休みをとれば、丸一日カノジョといっしょ。

「これがルームウェア? もう……」
似合う似合う^^

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「もう、エッチなんだから。そんなカレシには、こうだぞ?」

お仕置きカノジョ。
重みが嬉しい。

16

そんなわけで社会人カレシと受験生でした。
早くずっと一緒にいられるようになりたいものですね。